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【どっちがダイエットに効果的?】ピラティスとヨガの向き・不向きを徹底解説!

  • ピラティスとヨガ、どっちがやせやすいの?
  • そもそもピラティスとヨガの違いってなに?
  • 体力や筋力をつけるためには、どっちがおすすめなの?

ピラティスとヨガ、なんだか似ているようで「いったいどんな違いがあるの?」と疑問に思っていませんか?

ピラティスとヨガは、内容や効果、さらに目的が違ったりします。

そのため、両者の特徴を知っておかないと、あなたの達成したい目標とはかけ離れてしまう方を選んでしまう可能性があるんです…。

そこで今回は、ピラティスとヨガ両方をおこなっているわたしが、ピラティスとヨガの違いを徹底解説します!

また、それぞれの向き・不向きも紹介するので、ぜひ参考にしてください。

本記事の内容
  • ピラティスとヨガの違い
  • ピラティスが向いている人・向いていない人
  • ヨガが向いている人・向いていない人
  • おすすめのオンラインヨガ
徹底解説します!
目次(タップできます)

ピラティスとヨガの違いってなに?

ピラティスとヨガは、具体的にどのような違いがあるのでしょうか?

おもな違いとして、以下のように「起源」「目的」「内容」「効果」が異なっています。

ピラティスヨガ
起源ドイツ発祥(1920年頃)インド発祥(紀元前2500年頃
諸説あり
目的・身体機能の改善
・体力作り
・姿勢改善 など
・心身の安定
・ストレス解消
内容【マットやマシンを使用】
・エクササイズ
・ストレッチ
・呼吸 など
【マットを使用】
・ポーズ
・瞑想(めいそう)
・ストレッチ
・呼吸 など
期待できる効果・筋力や関節可動域の維持、向上
・ダイエット
・姿勢改善
・肩こりや腰痛の緩和 など
・リラックス効果
・関節可動域の維持、向上
・姿勢改善
・肩こりや腰痛の緩和 など

いまから、さらに詳しく解説していきますね。

ピラティスとヨガの違い①

起源の違い

ピラティスの起源
ヨガの起源
  • ドイツ発祥(1920年頃)
  • インド発祥(紀元前2500年頃
    諸説あり

ピラティスの起源は「ドイツ」といわれています。

ピラティスの歴史は、第一次世界大戦までさかのぼります。

ドイツ人の「ジョセフ・H・ピラティス氏」が、戦争で負傷した兵士のリハビリ目的におこなったエクササイズが、現在のピラティスの原型となっているんですね。

「ピラティス」という名前は、考案者の名前が由来なんですよ。

現在では、フィットネス業界だけでなく、医療従事者のあいだでもピラティスが取り入れられており、世間に大きく広がりをみせています。

一方、ヨガの起源は諸説ありますが、紀元前2500年頃の「インド」とされています。

ヨガの正確な起源は、いまなお有識者のあいだでも論議が交わされており、正しい結論にはまだ達していないんですね。

いまではヨガの種類はかなり細分化されており、すべてをあげればキリがありません。

ちなみに現在は、ダイエットや美容目的でおこなうホットヨガが人気ですよね。

ピラティスとヨガの違い②

目的の違い

ピラティスの目的
ヨガの目的
  • 身体機能の改善
  • 体力作り
  • 姿勢改善 など
  • 心身の安定
  • ストレス解消 など

先ほどもお伝えしたように、ピラティスはもともとリハビリを目的に開発されたエクササイズメソッドです。

そのため、エクササイズが中心であり、筋力や関節可動域などの身体機能の改善が目的。

ちなみに、わたしが受けたピラティスは、ヨガよりも運動量・負荷量が多いケースがほとんどでした。

一方ヨガの場合は、心身の安定が目的。

ポーズをとったり、瞑想(めいそう)をしたりと、リラックス効果を高めるメニューが多いですね。

ピラティスとヨガの違い③

内容の違い

ピラティスの内容
ヨガの内容
  • エクササイズ
  • ストレッチ
  • 呼吸 など
  • ポーズ
  • 瞑想(めいそう)
  • ストレッチ
  • 呼吸 など

ピラティスは、マットやマシンを使ってエクササイズやストレッチをおこないます。

ピラティスの内容で特徴的なのは、インナーマッスルを意識しながらエクササイズをおこなうこと。

インナーマッスルは、良い姿勢を保つために重要な筋肉であるため、鍛えることで姿勢の改善が期待できます。

一方ヨガは、流派によって内容がすこしずつ違うため、いちがいにはいえませんが、おもにポーズをとったり、瞑想(めいそう)をしたりするのが一般的。

先ほどもお伝えしたように、心身の安定を目的としているため、リラックスしながらできるメニューがほとんどです。

あとは、ヨガだけでなくピラティスにもいえますが、呼吸をとても大切にしていることも特徴的ですね。

ピラティスとヨガの違い④

期待できる効果の違い

ピラティスの効果
ヨガの効果
  • 筋力や関節可動域の維持、向上
  • ダイエット
  • 姿勢改善
  • 肩こりや腰痛の緩和 など
  • 関節可動域の維持、向上
  • リラックス効果
  • 姿勢改善
  • 肩こりや腰痛の緩和 など

これまで説明してきたように、ピラティスとヨガは内容や目的が異なります。

そのため、得ることができる効果もそれぞれ違ってくるんですね。

効果の具体的な違いについて、それぞれ解説していきます。

ピラティスで期待できる効果

ピラティスの効果
ヨガの効果
  • 筋力や関節可動域の維持、向上
  • ダイエット
  • 姿勢改善
  • 肩こりや腰痛の緩和 など
  • 関節可動域の維持、向上
  • リラックス効果
  • 姿勢改善
  • 肩こりや腰痛の緩和 など

ピラティスでは、マシンピラティスやマットピラティスを通じて全身を動かし、おもに筋・関節にアプローチします。

そのため、筋力や関節可動域(※関節を動かせる範囲のこと)の向上が期待できます。

また、ピラティスは体幹を意識したプログラムが多いため、インナーマッスルも鍛えやすいのも特徴。

インナーマッスルは、姿勢を保持するためにとても大切な筋肉。そのため、ピラティスでインナーマッスルを賦活(ふかつ)することで、姿勢の改善も期待できるでしょう。

さらにピラティスは、ヨガよりも運動量が多い傾向があるためダイエットにも良いといわれています。

ヨガで期待できる効果

ピラティスの効果
ヨガの効果
  • 筋力や関節可動域の維持、向上
  • ダイエット
  • 姿勢改善
  • 肩こりや腰痛の緩和 など
  • 関節可動域の維持、向上
  • リラックス効果
  • 姿勢改善
  • 肩こりや腰痛の緩和 など

ヨガはポーズをとる際、ゆっくりとからだを動かし、静止させ、そして元の位置に戻るといった運動をくり返します。

このときに筋肉は、収縮と弛緩(※ゆるむこと)が何度もくり返されるため、筋肉の柔軟性が高まりやすいんですね。

そのため、ピラティスと同様に関節可動域(※関節を動かせる範囲のこと)の向上が期待できます。

さらにヨガは、からだの機能をアップさせるだけが目的ではありません。

先ほどもお伝えしたように「心身」の安定です。

そのため、瞑想や呼吸法などを取り入れられているため、リラックス効果も期待できますよ。

ピラティスとヨガの向き・不向きは?

ピラティスとヨガで、それぞれ内容や効果などが大きく違うということがわかったと思います。

しかし「じゃあ結局、わたしはどっちが合っているんだろう?」と疑問に思った方もいるでしょう。

ピラティスとヨガ、どちらを選べば良いかという答えは「あなたの目的に沿った方を選ぶ」ということになります。

たとえば、「ダイエットをしたい!」という方は「ピラティス」の方がおすすめです。なぜなら、ピラティスの方が、ヨガよりも負荷量が多い傾向にあるためです。

一方、「無理なく運動しながらリフレッシュしたい」という方はヨガの方が向いているといえます。というのも、ヨガの方が、ピラティスよりも負荷量は少ないことが多いからです。

このように、あなたが達成したい目的によって、ピラティスとヨガを選ぶことをおすすめします。

以下では、もうすこし詳しくピラティスとヨガの向き・不向きについて説明していきますね。

ピラティスが向いている人・向いていない人

ピラティスが向いている人・向いていない人は、以下のとおりです。

ピラティスが向いている人
ピラティスが向いていない人
  • 運動不足を解消したい人
  • ダイエットしたい人
  • 姿勢を良くしたい人
  • 特になし

ピラティスは、からだに適度な負荷量をかけておこなうため、運動不足を解消したい人にはとてもおすすめできます。

「ピラティスってキツくないの?」と思われている方もいるかもしれませんが、息が激しく切れるようなことはほとんどありません。

そのため、久しぶりに運動をされる方でも、きっとたのしみながらピラティスができるはず。

補足ですが、ヨガよりもピラティスの方が負荷量が多いケースが多いため、もし「ダイエットをしたい」という方はピラティスを選ぶとよいでしょう。

あと、先ほどもお伝えしたように、ピラティスは姿勢を保つために重要な筋肉「インナーマッスル」を鍛えることができます。

そのため、「姿勢を良くしたい!」という方もピラティスは向いているといえます。

ヨガが向いている人・向いていない人

さて、次はヨガが向いている人・向いていない人をお伝えします。

ヨガが向いている人
ヨガが向いていない人
  • 運動不足を解消したい人
  • あまり運動が得意ではない人
  • 心身をリフレッシュしたい人
  • 姿勢を良くしたい人
  • ダイエット効果に過度な期待を抱いている人

ヨガもピラティスと同様に、適度な負荷量でおこなうことができます。

そのため運動不足の方でも気軽にできますし、さらにピラティスよりも負荷量が軽いため「運動があまり得意ではない方」でも安心して取り組めますよ。

ヨガの内容は、瞑想をしたり、腹式呼吸をしながらゆっくりと関節や筋肉を伸ばしたりなど、心身ともにリフレッシュできるメニューばかり。

そのため、日頃のストレスでからだやこころが疲れている方には、本当におすすめですよ!

逆に、ヨガがおすすめでない人は、ダイエット効果を過度に期待している方

というのも、先ほどもお伝えしたように、ヨガの負荷量はさほど多くなく、リラックスしながらおこなう軽い負荷量の内容がほとんどです。

ヨガの目的は「心身安定」が大きな割合を占めます。つまり、そもそもダイエットに重きを置いていないのです。

そのため、「ヨガでダイエットをしたい!」とお考えの方は、過度な期待を抱かない方がよいでしょう。

しかし最近は、「ホットヨガ」のような室温・湿度が高い部屋でおこなうヨガが流行っています。

ホットヨガの場合は汗をたくさんかくので、通常のヨガよりもダイエット効果が期待できるでしょう。

自宅でピラティス・ヨガをたのしむ方法|オンラインヨガがおすすめ!

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さて、現在はコロナ禍でおうち時間が増えたことにより、オンラインヨガが人気を集めています。

オンラインヨガとは?
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【まとめ】ダイエットが目的ならば「ピラティス」の方が効果が期待できる

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本記事では、ピラティスとヨガの違いから、向いている人・向いている人について解説してきました。

最後にもう一度、本記事の内容をおさらいします。

ピラティスとヨガの違い

ピラティスヨガ
起源ドイツ発祥(1920年頃)インド発祥(紀元前2500年頃
諸説あり
目的・身体機能の改善
・体力作り
・姿勢改善 など
・心身の安定
・ストレス解消
内容【マットやマシンを使用】
・エクササイズ
・ストレッチ
・呼吸 など
【マットを使用】
・ポーズ
・瞑想(めいそう)
・ストレッチ
・呼吸 など
期待できる効果・筋力や関節可動域の維持、向上
・ダイエット
・姿勢改善
・肩こりや腰痛の緩和 など
・リラックス効果
・関節可動域の維持、向上
・姿勢改善
・肩こりや腰痛の緩和 など
ピラティスが向いている人
ピラティスが向いていない人
  • 運動不足を解消したい人
  • ダイエットしたい人
  • 姿勢を良くしたい人
  • 特になし
ヨガが向いている人
ヨガが向いていない人
  • 運動不足を解消したい人
  • あまり運動が得意ではない人
  • 心身をリフレッシュしたい人
  • 姿勢を良くしたい人
  • ダイエット効果に過度な期待を抱いている人

ピラティスの運動負荷量は、ヨガよりも大きい場合がほとんどです。

よって、本記事の「ピラティスとヨガ、どちらがダイエットに効果的か?」という結論については、ピラティスの方がダイエットには向いているといえます。

とはいえ、ピラティスとヨガにはそれぞれに特徴があり、期待できる効果も違います。

そのため、両方の特徴を理解したうえで、あなたの達成したい目的に合わせて「ピラティス」「ヨガ」を選ぶことをおすすめします。

ぜひ、本記事の内容を参考にしていただけたら幸いです。

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